【過去投稿より】グリコ・森永事件 とJAL123便墜落について

御巣鷹




投稿日:02/06/29 15:49
ちょっと調べものをしていて気になっていることがありますので
書かせていただきます。
それは、戦後最大の脅迫事件といわれた「グリコ・森永事件」
とJAL123便墜落の奇妙なリンケージについてです。

「グリコ・森永事件」という名の通り
江崎グリコと森永製菓への脅迫が有名ですが、
ハウス食品工業に対しても脅迫が行われました。
そしてJAL123便にはこのハウス食品工業の浦上郁夫社長(当時)が
搭乗していました。
この日(昭和60(1985)年8月12日) は
「かいじん21面相」の
脅迫終結宣言が郵送された日でもあります。
社長の搭乗理由は「脅迫終結宣言を前社長の墓前へ報告するため」だったそうです。

昭和59(1984)年3月18日 江崎グリコ社長 自宅から誘拐される
      :
昭和59(1984)年11月7日 ハウス食品工業への脅迫開始
昭和60(1985)年8月12日 「くいもののかいしゃいびるのもうやめや」
            事実上の脅迫終結宣言
昭和60(1985)年8月12日 JAL123便御巣鷹山(高天原山)へ墜落

たんなる偶然でしょうか?
「グリコ・森永事件」の背後にもなにか巨大組織の影が見え隠れ
してなりません。


投稿日:02/06/29 15:52
事故直後、群馬県前橋市内のSホテルのバーカウンターで
日航の社員の方が
お一人で大分酔っていらっしゃいました。

「ひでぇよなー、たった一人のためになぁ」
とつぶやいてました。
私はそのホテル経営者の娘と友達で、その場に居合わせました。
なんの事かは分かりませんでした。
当時、日航関係者も含め、いろんな方がいらっしゃいましたが
皆さん憔悴しきっておられました。

また、
当時知り合いだったフリーのジャーナリストが、
ある時ため息まじりに、
「たった一人のためになぁ…」
とつぶやくように言っていました。
その後JL123のことはあまり話さなく
なったように記憶しています。

グリコ森永と、JL123の関連については、
私を含め一般大衆の間では、
荒唐無稽なファンタジーですが、
政治家筋、官庁筋、報道筋の友人から
よく聞いた記憶があります。

cap021.jpg


投稿日:02/06/29 15:55
たった一人かどうかは定かではありませんが、
グリ森犯を眠らせるための
シナリオと確信しています。
他にも日本国にとって不利益になる輩が数人いたそうです。
空港建設、政治家、暴力団などがキーワードです。
「隠したい死体は、死体の山に隠せ」
これは今でも頭から放れません。
グリ森犯を公の場で裁判などの手続きを踏むことを恐れたのは、
間違いなく日本の中枢なのですから。
では自衛隊の関与は、これらを隠すための
誘導、誤報、情報操作なのか?
いいえ、表向きいち早く名乗りをあげたUSAの協力を断り、
深夜に作業が 行なわれます。
地元消防団よりも早く府中基地から人員が向けられました。
この後、隊員は上官に涙を流し訴えたり、
退役(?)したりしました。
ただ、日本の自衛隊も侮れません。
2のつくところの情報収集を身をもって知っています。
保身の為、今でも苦しい思いをしているそうです。

cap020.jpg




投稿日:02/06/29 16:03
私もあなたと同様、グリコ森永事件との関係を調査していました。
事故発生直後から・・・
私はあなたと違って、調査内容を検察庁へ報告しました。
警察は隠蔽工作に関与していると思ったので・・・・

私は、実行犯を特定しましたよ。
ここでは言えませんが、検察庁の部長級へ説明しています。
ある程度認めてもらえたと思っています。
fはこの事故で死んではいません。
赤い車を運転していた男の親戚が乗っていたんです。

事故発生直後から多くの人が気づいていましたよ。
そういった人たちはみんなそう思っているかも・・・
多くの人たちはもっと深く調査しているし・・・
生命を狙われた人もいるのです。
警察に陳情しても効果は薄い。
ちなみに私の職業は公務員です。

私も近い将来行動を起こすかもしれません。


投稿日:02/06/29 16:05
グリコ・森永事件とJAL123便の関連性を指摘されている投稿が
多くなりました。
私自身この件を微力ながら追ってきました。
事件の目的の部分、その収集、この2点において、
信頼に得るそれぞれの
筋からリークをいただいた事があります。
『天命の陳情』の内容と大きく異なる点は、
>グリコ・森永事件の犯人達によって引き起こされた
可能性ではなく、グリコ・森永事件の犯人達は
受身だったと解釈しています。
担ぐのか担がれたのかでは本筋が大きく異なってきます。
また、だからといって騒がれている自衛隊の関与を
否定するものでもありません。
シナリオの線上には自衛隊が関与しているはずです。

この事件が起こった当時は、事の重大性から
この関連性をリークした方も
多かったと聞いています。そして媒体も存在しました。
しかし圧力からか消え去っていきました。

墜落後の3日後に朝日系から出された記事は、「朝日系だからね!」
「週刊誌でしょ!」と簡単に無視できるものではありません
(夜中の自衛隊ミサイル破片回収など)
このシナリオに深く関係しているのは議員です。
中枢の2人は既に亡くなっています。
一部の議員、関係する高級官僚とその側近はこの事実を要所、要所、
部分的に知っています。
このパズルを組み立てれば・・・・・
しかし事実だとしても知らない方が幸せだと言う事も事実です。
保身の為、掲示板と言う特殊な媒体の為、多くは語れないことを
お詫びします。
また、真の被害者である一般の乗客、乗務員、その家族には
お気の毒で なりません。
坂本九氏の♪見上げてごらん~夜の星を~♪
を聞くたび居た堪れなくなります。
一見事実とかけ離れ過ぎた嘘のような事が事実である場合が
多いです。
そして、偽の情報を絡ませる。
ある国民は混乱し、ある国民は事実ではないとコントロールされる。

優先されるのは国家の安全、経済の安定であり
国民の生命ではありません。

cap024.jpg




投稿日:02/06/29 16:08
私の特定した「実行犯」は両方の事件です。
それぞれ「固有名詞レベル」で確認しております。
その内の数人は直接会ったこともあります。
私が、なぜ実行犯を特定したか、
又、なぜ、グリコ森永事件と123便の事故に関連性を見出したか、
その理由は皆さん気になるところだと思うので、
近い将来書き込みたいと思います。
それまで、やることがあるので少し待ってくださいね。

私も本を発行できたらと思いますが・・・
その前に別の関連する事件を「刑事告訴」し、
その関連で これらの事件を追求したいと思います。
そうすればマスコミも騒いでくれると思います。
時効などの問題があるかと思いますが、
時効が成立しないケースも十分にありうるのです。
現在、準備中です。

生命の一回性

「人間は人生のやり直しなどできない。
自分が背負った過去や罪から
目をそらさず、一生それを抱えて生きなければならない」

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伊丹十三が自殺した。新井将敬が自殺した。中小企業の三人の社長は
牛丼を最後の晩餐にして、揃って首を吊った。
またライブドア子会社元役員の
エイチ・エス証券副社長 野口英昭(38)が割腹自殺した。

こんな大人たちの有り様を見て、子供たちは思うに違いない。
「要するに死ねばいいんだ。追い詰められたら死に逃げ込めばいいんだ」
危険極まりない時代だ。

だから言いたい。

「どんなに悲惨な過去に苦しめられ、
どんなに罪深い過ちを犯していようと、
すべてを引き受け、その人生を生きろ」と。
プロフィール

ちあき

  • Author:ちあき
  • 白線同盟駆坂あかね様
     御賜物<KAREN>

     『 0 』 ( 2013.07.05 )

    作曲・MIDI制作 嶋 是一さん



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