【過去投稿より】グリコ・森永事件 とJAL123便墜落について【追記増補版】

御巣鷹


(2012.09.13 注記更新)

投稿日:02/06/29 15:49
ちょっと調べものをしていて気になっていることがありますので
書かせていただきます。
それは、戦後最大の脅迫事件といわれた「グリコ・森永事件」
とJAL123便墜落の奇妙なリンケージ
についてです。

「グリコ・森永事件」という名の通り
江崎グリコと森永製菓への脅迫が有名ですが、
ハウス食品工業に対しても脅迫が行われました。

そしてJAL123便にはこのハウス食品工業の浦上郁夫社長(当時)が
搭乗していました。


この日(昭和60(1985)年8月12日) は
「かいじん21面相」の
脅迫終結宣言が郵送された日
でもあります。

社長の搭乗理由は「脅迫終結宣言を前社長の墓前へ報告するため」だったそうです。

昭和59(1984)年3月18日 江崎グリコ社長 自宅から誘拐される
      :
昭和59(1984)年11月7日 ハウス食品工業への脅迫開始

昭和60(1985)年8月12日 「くいもののかいしゃいびるのもうやめや」
            事実上の脅迫終結宣言
昭和60(1985)年8月12日 JAL123便御巣鷹山(高天原山)へ墜落

たんなる偶然でしょうか?

「グリコ・森永事件」の背後にもなにか巨大組織の影が見え隠れ

してなりません。



投稿日:02/06/29 15:52
事故直後、群馬県前橋市内のSホテルのバーカウンターで
日航の社員の方が
お一人で大分酔っていらっしゃいました。

「ひでぇよなー、たった一人のためになぁ」
とつぶやいてました。

私はそのホテル経営者の娘と友達で、その場に居合わせました。
なんの事かは分かりませんでした。

当時、日航関係者も含め、いろんな方がいらっしゃいましたが
皆さん憔悴しきっておられました。

また、
当時知り合いだったフリーのジャーナリストが、
ある時ため息まじりに、
「たった一人のためになぁ…」
とつぶやくように言っていました。

その後JL123のことはあまり話さなく
なったように記憶しています。

グリコ森永と、JL123の関連については、
私を含め一般大衆の間では、荒唐無稽なファンタジーですが、
政治家筋、官庁筋、報道筋の友人から
よく聞いた
記憶があります。


cap021.jpg




投稿日:02/06/29 15:55
たった一人かどうかは定かではありませんが、
グリ森犯を眠らせるためのシナリオと確信しています。

他にも日本国にとって不利益になる輩が数人いたそうです。
空港建設、政治家、暴力団などがキーワードです。

「隠したい死体は、死体の山に隠せ」これは今でも頭から放れません。

グリ森犯を公の場で裁判などの手続きを踏むことを恐れたのは、
間違いなく日本の中枢なのですから。


では自衛隊の関与は、これらを隠すための
誘導、誤報、情報操作なのか?
いいえ、表向きいち早く名乗りをあげたUSAの協力を断り、
深夜に作業が行なわれます。

地元消防団よりも早く府中基地から人員が向けられました。

この後、隊員は上官に涙を流し訴えたり、
退役
(?)したりしました。

ただ、日本の自衛隊も侮れません。

2のつくところの情報収集(注 ちあき)を 身をもって知っています。
保身の為、今でも苦しい思いをしているそうです。

(注 ちあき 防衛大臣直轄の情報本部の前身 陸上幕僚監部調査部「調査第2課調査別室」(調別または二別とも呼称)は 公式の組織図には存在しない 秘密部署でした

また 府中基地から,(政府中枢の特命を帯びて 空から)一番早く入った隠密行動の自衛隊員(約100名程度 オフロードバイクで現場に入った民間人の目撃談)の主任務は123便に積載されていた医療用アイソトープ(放射性物質)92個の二次災害防止のための回収および除染だった と理解しています。ために、到着時点での生存者(4名~50名程度)の救助は、主任務最優先遂行のために、(おそらく意図的に)後回しとなって、結果的に、グリ森実行犯(複数)等 を含む生存者有無の確認作業となってしまった。これが、後刻、退役したり、上官に訴求した隊員の淚 の意味だと思っています。

なお、この部隊の行動に限らず、科学技術庁により、翌朝の04時50分に、詳細な確認データの裏打ち無しに「そのアイソトープは人体に支障なし」との 英断(!)発表 がなされるまで、防衛庁は墜落場所を情報操作により意図的に秘匿し、約9時間の空白をつくり、この時間帯の 複数部隊の行動を、公式発表から そのすべてを抹消・削除した事が 後日の調査で判明しています。) 


cap020.jpg




投稿日:02/06/29 16:03
私もあなたと同様、グリコ森永事件との関係を調査していました。
事故発生直後から・・・

私はあなたと違って、調査内容を検察庁へ報告しました。

警察は隠蔽工作に関与していると思ったので・・・・

私は、実行犯を特定しましたよ。

ここでは言えませんが、検察庁の部長級へ説明しています。
ある程度認めてもらえたと思っています。

fはこの事故で死んではいません。
赤い車を運転していた男の親戚が乗っていた
んです。

事故発生直後から多くの人が気づいていましたよ。
そういった人たちはみんなそう思っているかも・・・

多くの人たちはもっと深く調査しているし・・・

生命を狙われた人もいるのです。
警察に陳情しても効果は薄い。

ちなみに私の職業は公務員です。

私も近い将来行動を起こすかもしれません。


投稿日:02/06/29 16:05
グリコ・森永事件とJAL123便の関連性を指摘されている投稿が
多くなりました。

私自身この件を微力ながら追ってきました。

事件の目的の部分、その収集、この2点において、
信頼に得るそれぞれの筋からリークをいただいた事があります。

『天命の陳情』の内容と大きく異なる点は、

>グリコ・森永事件の犯人達によって引き起こされた
可能性ではなく、

グリコ・森永事件の犯人達は受身だった
と 解釈しています。

担ぐのか 担がれた のかでは本筋が大きく異なってきます。

また、だからといって騒がれている自衛隊の関与を
否定するものでもありません。


シナリオの線上には自衛隊が関与しているはずです。

この事件が起こった当時は、事の重大性から この関連性をリークした方も
多かった
と聞いています。そして媒体も存在しました。

しかし圧力からか消え去っていきました。

墜落後の3日後に朝日系から出された記事は、「朝日系だからね!」
「週刊誌でしょ!」と簡単に無視できるものではありません
(夜中の自衛隊ミサイル破片回収など)(注 ちあき)) 

このシナリオに深く関係しているのは議員です。
中枢の2人は既に亡くなっています


一部の議員、関係する高級官僚とその側近は この事実を要所、要所、
部分的に知っています。

このパズルを組み立てれば・・・・・
しかし事実だとしても知らない方が幸せだ と言う事も事実です。

保身の為、掲示板と言う特殊な媒体の為、多くは語れないことを
お詫びします。

また、真の被害者である一般の乗客、乗務員、その家族には
お気の毒で なりません。

坂本九氏の♪見上げてごらん~夜の星を~♪
を聞くたび居た堪れなくなります。

一見事実とかけ離れ過ぎた嘘のような事が事実である場合が
多いです。

そして、偽の情報を絡ませる。
ある国民は混乱し、ある国民は事実ではないとコントロール
される。

優先されるのは国家の安全、経済の安定
であり
国民の生命ではありません。


(注 ちあき  『当事故では火災警報音が作動し、「日航機を爆破した」との怪電話がかかっており、「何か機内で爆発したような形で煙が出て・・・」との遺書もあります。また、「雷のような音がして見上げると、機体後部から灰色の煙を出して・・・」との目撃者証言もあり、爆発音の音響解析図もあります。また、爆発音発生20秒前の乗務員の精神緊張度は上ずる声であった訳ですが、これらは全て航空機内部爆破事件と直結する大変な状況証拠であるのです。』

『事故原因に関しては、救助活動の開始に遅れがあったためか、今も自衛隊、米軍等の関与説が根強くありますが、隔壁は後方へめくれて破裂していたのであり、また、「煙は十メートルほど尾を引いていたが、すぐ薄くなった・・・」との証言があるのであり、何らかの飛行物体が当機に命中・衝突したとする説は成立しないのです』。 と 「天命の陳情」のなかで 村岡伸治氏は述べています。)


cap024.jpg




投稿日:02/06/29 16:08
私の特定した「実行犯」は両方の事件です。
それぞれ「固有名詞レベル」で確認しております。
その内の数人は直接会ったこともあります。

私が、なぜ実行犯を特定したか、
又、なぜ、グリコ森永事件と123便の事故に関連性を見出したか、


その理由は皆さん気になるところだと思うので、
近い将来書き込みたいと思います。

それまで、やることがあるので少し待ってくださいね。

私も本を発行できたらと思いますが・・・

その前に別の関連する事件を「刑事告訴」し、
その関連で これらの事件を追求したいと思います。

そうすればマスコミも騒いでくれると思います。

時効などの問題があるかと思いますが、
時効が成立しないケースも十分にありうるのです。
現在、準備中です。






******************【追記増補】**********************
 


2012/8/10 月曜日
jikeidan ちあきさんの書き込みを見ました。
私の告発ブログがちあきさんの(謎の噂話)を 何故に興味を持ったかは、
今回のjikeidan告発ブログを見て頂けたら理解出来ると思います。

私はコツコツと人助け活動をする自警団ですが、
元々正義感が強く以前から警察に対して、事件解決の協力をしてきましたが、
警察内部は腐り切っていて、正す事は出来ない状態です。悲しい事です。

世の中の方々は!まさか警察組織が、冤罪事件を犯していたり、
不祥事隠しに躍起になり警察の気に入らない方を、落とし入れる等!到底 疑わないと思います。

しかし 実際は最悪の犯罪隠ぺい組織ですよ!!


私は長年に渡り 腐り切った状況を、何度も目撃して苦労しました。

いくら低姿勢で努力しても警察組織は、国民よりでは無く
保身と給料の安定しか考えてなく!不祥事は力でねじふせます。

あなた様が、知りたい情報は、山のように説明できますよ。

関係者に迷惑をかけない程度なら お答えできます。

一度 参考に最後の書き込みらんを、読んで下さい、
グリコ森永事件の犯人グループの疑いが強い組織の名前が 書いてあります。

100%の確率だと思える状況証拠が書いてあります。

命懸けの告発ですから理解して下さい。

実際は個人の犯行ではなく 裏で大きな影が暗躍していました。

私を覚えていて下さい 。

ありがとうございました。

jikeidan 中島



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2012/8/13 月曜日
正義感を持ったjikeidanを応援して下さい。
グリコ森永事件 追伸内容書き込み ( jikeidan 命懸けの告発拡散希望 )

グリコ森永事件犯人は、何故に逮捕できなかったか!

警察関係者が圧力を受けて消極的指令を出した疑いがある!

逮捕出来たのに、警察内部に国民を欺く裏切り者が!
偶然の職務質問で実はグリコ実行犯が愛知県警の警察手帳を出していた事実が、内部告発されていた事実!

警視庁の正義感の強い捜査官から特定されていた現職の警察官に対して逮捕令状が申請されたが
圧力によりストップがかかる!
正義感のつよい警察官達が熱意を持ち、逮捕準備をしたが何故かストップがかかる!
たとえグリコ犯人が警察官であっても、犯罪は犯罪だから逮捕を上層部に迫り、複数人の正義感を持った警察官が、無理矢理にとばされてしまい、チームから外される!


警察官でも犯罪に手お染めた者を逮捕を望んだ警察官は、依願退職に追い込まれた!!

正しい行いをしようとした警察官が、煮え湯をのまされたグリコ森永事件!!

強権力で無理矢理時効になったのだ!

滋賀県警本部長が 職務質問の内情を知っていて 遺書を残して、滋賀県警本部長が お墓にて責任を取り、死を持って抗議して焼身自殺をはかる。

何故滋賀県警本部長の敵討ちをしない!!
職を辞しても正義を通さなかった!滋賀県警警察官殿

沢山の警察官が依願退職に何故なったのか、世の中の知らない、見えない部分に秘密が隠されている!!

真実を知る警察官が口止め対象者になり依願退職後でも監視されて、警察不祥事隠しが行われていた現実!
NHKは 真実を追求したいはず!

私が知るキツネ目男に対して、口外はしないが!

時効後でも真実が公になる事を恐れた警察関係者、公安調査庁が一部の真実を知るjikeidan に対して口封じ工作目的で、今だに犯罪事件の事実を公にさせない為に 工作活動をしてきます。。。

コツコツと世の中の為に自警活動するjikeidanを 肉体的 精神的に追い詰めすぎるから、
ここに私が調査して経験した内容を告発します。

時効だから公安調査庁影響はありませんね!!

何か変ではないですか!

何処を見ても 捻じ曲がった連中が、肝心なポイントを牛耳っています!

以前公安調査庁の職員住所 名前 電話番号が、インターネット上に告発されましたが、グリコ森永事件の真実を知る方々が載ってました。
正義感を持つ正しい考え方の職員も見えるみたいですね!

恐らく国民を裏切る行為に対して正義感から内部告発をしたのでしょう!
偶然にネット上で見て!告発された公安調査庁の古い職員名簿にてフルネームで 知りたい方の名前が解りました。

本日2012/8/9 に追伸内容を加えましたが、本日以降の未解決重大事件を時効にした方々が、今だに不祥事隠しをして、公安関係者、警察関係者を使い口封じ工作に加担して、自警団に対して尾行するやたらは、今日より尾行者に対して撮影した写真等を公にいたします。

jikeidanが、身の危険を感じた場合は、場所を選ばず 犯罪虚偽捜査尾行犯人達を捕まえる事にしますので、正義感の強い市民の方々は自警団だと、声を出して正当防衛で頑張っている場面に遭遇した場合は、正義の為に 立ち上がって下さい 。

自警団は正義感の為に、命懸けで真実を追及して行きます。

最後まで正義感の志しを持ち 腹を切った滋賀県警本部長様が、心から悔しかったと思います。お悔やみを申し上げる言葉にさせて頂きます。天国に行かれますように 心から神様に願います。

正義を持った日本人の皆さん立ち上がり、道徳心を取り戻して下さい。。。jikeidan

日本国を思い 正義感の考えがある方々は各自 町内会の近所の方々 友達 サークル等に声をかけて、世の中が少しでも良くなる方向性になる様に、平和の心の和を広げましょう
jikeidanは 困っている方々に命懸けで協力します。

出来る事から努力して下さい。

見て頂き 誠にありがとうございました。

正義感を持たれる あなた様に感謝を込めて発信させて頂きました。

複数件の未解決事件犯人を調べあげた jikeidan


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jikeidan 自警団さんに DMしたことですが、国家の闇は 統治上、
やむを得ない面もあるとも思いますが、個人の安寧を脅かす行為は、
権力のおごりの発露であり、許される筈もありません。


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以下は ikeidan 自警団 さん のブログ ( ”投稿”重複部分を除く)からの引用 です





公安調査庁が何故に jikeidan をつけ狙うかの理由

パンドラの箱を開けた自警団


尾行者に対して我慢の限界と、告発ブログの訂正が!何度試みても出来ない為に、少し未解決時効事件の真実に触れます!
この内容は、私に取って危険な告発であり、世の中の納得の出来ない未解決事件の真実です。

出来る事なら、告発をしたくなかったです。

私は若くありません!静かに そっとしといて欲しかったです。

公安調査庁殿
警察殿

余りにも私を追い詰め過ぎです。

未解決事件は、山のようにあり!
誰が、世の中の秘密を暴露するかと思っていましたが!
まさか 私に火の粉がと思うと!

何故に私の命を狙ったかの理由を、公にいたします。

国民の皆様方 腹を括って読んで下さい、命懸けの告発です。

後は、世論が引き継いで下さい、、、

私の関係者が、私が連絡が取れなくなった時点で、ブログが消えた時点で アクションが起きます!

長い間 jikeidan 告発ブログを見て頂き、誠にありがとうございました。

未解決事件の告発

2011年12月20日14時48分 
不審トラックの圧力的圧迫車間距離の不審者行動写真、、、
愛知県名古屋市港区名港二丁目9番 病院から治療後 近くの信号待ちにて、不審捜査官らしき車両3台と立て続き遭遇しましたが納得出来ない着け狙いに違和感をもちました!

此の度 2011:11:16に書き込みした警察不祥事事件に関する書き込み内容が、 ソフトバンク3G携帯電話に限り、11月16日分の jikeidan日本丸 海王丸の書き込みが閲覧できなくなりました。
内容はエラーが発生しました。

{レスポンスが不正です}となり
強制的に閲覧出来ません不正拒否がなされています!

他にもあり11年09月07日分の書き込みも同じように閲覧出来ません目撃者告発 尾行者の捜査関係者らしき写真も同じレスポンスが不正となり!告発ブログが閲覧拒否されています、、、一部の警察関係者が不祥事事件隠し目的で jikeidanブログにハッキングをし掛けて来ます!

私自らが削除したような やり口の状況をしてきます!

人助けを目的にして真実を伝える告発ブログを邪魔して真実を隠そうとする不祥事事件を隠蔽しようとする一部の不祥事隠し関係者です。

ボランティアで人助け運動するjikeidan は本当にたまりません 、、、警察不祥事 事件関係者が明らかな法律違反をして告発ブログの阻止を図ろうと画策してます

誘拐未解決事件目撃者の告発ブログの足ばかり引っ張り尾行したりハッキング攻撃する一部の警察関係者に反省をさせるには どの様にすれば良いのでしょうか!、、、、、

此の度 2011年2月25日にトラックに追突され重傷被害者にされました。
1.首の複数骨折頚椎骨折 2.右股関節骨折 3.脇腹肋骨複数ケ所骨折、4 右ひざ靭帯損傷 5 左足こう剥離骨折等が被害にあい病院通院中です。

2011年12月20日14時48分に又もや尾行者に付け狙われて 散々です。

最近又もやトラックに!わざと車間距離を詰められる事件が又起きました!
 危険行為をわざわざして今にも追突しそうな勢いの車間距離にして脅してくる白ナンバーのトラックに脅威を感じました。

急激に車間距離を異常に続けてきたトラックは港区から運河沿いエキサイカイ病院近く運河沿いから~可なりの間 ぶつかりそうな車間距離を急激に詰めて来ました、、、危険を察知した私達は この危険な状況を回避する為にトラックから追突されないように逃げる為にトラックから車間距離を離す行動を取りました。
まだ私達に急激に車間距離を相変わらず詰めて来て危機感を感じました!

私達の小型車はトラックに追突されたら!潰れてしまいますから大慌てで加速して逃げる行動を取りました!
あっという間に北向きに走行する前方車に近付いてしまい、前が詰まり逃げ場を失いました!
直ぐ後ろ側を見ると!追い回して来るようで、当たる位の勢いの為に やもを得ず危険でしたが!とっさに対向側車線に回避行動を取りました!

対向車が私の乗っている小型車の前に近づいて来て正面衝突しそうになった瞬間前位に!私は窓からデジタルカメラを出してびったりと車間距離をギリギリ詰めるトラックに向けてシヤッターを切り撮影してやりました!
すると車間距離をわざと詰めるトラック側が慌てて急激にブレーキを踏んだようで、急激に離れた為に、、、やっとの如く対向車線から!元の車線に、危なくギリギリ衝突せずに戻る事が出来たのです。
正面衝突を避けて回避行動がとれました。

この間 本当に生きた心地がせず、又もやトラックによる追い回し行為が起きたと思いました!!

このタイミングで わざと乱暴な危険運転するトラック運転手に対して!余りにも不自然な為に、捕まえて警察に突き出す目的で!道路上で降りて危険運転するトラックの運転手達に近付き写真撮影してやりました!

私が注意するまでの間に名古屋市中川区一号線が交差する信号200m位南側運河沿い道路にて
名古屋100そ37-36白色 アルミ箱型ボディーの運転手横に行き緊急行動を取り、何故に自警団の私に対して追突する様な危険運転を仕掛けて来るのか!確認したい為に、注意をして危険行為をするなと叱りつけました。

追突行為の真似事は命に関わる為に するなと手振りを混じえて運転手を真横から見上げて見ると! 
何故かトラックの運転手には見えない様な不自然な方達が二名乗っていました

二人ともに大きなマスクをしていましたが!マスクをしているのに何故か!手で目元顔を隠す行動を二人が同時にしだした為に!!
これは顔を見られて撮影されて都合悪い連中だと明らかに解りました、、、、、、

 異常事態でありマスクをしているのに、わざわざ手で顔を隠す動作は異常行動だとも思えます。
見るからに運転手を職業にしていない様な雰囲気で!不釣り合いな感じで 一見 公安調査庁と疑う方達が乗っていました。
トラック運転手に不釣り合いなカバンが運転手席の真ん中に置いてあり!ビジネスマンがよく使っているカバンで、トラック運転手には 何故か不釣合に見えました。

急激に車間距離を詰めて来て、今にも ぶつかる位のギリギリ運転で!何の為に 此の様な危険運転をしてまで脅してくるのかと考えると!また以前トラックに追突された、忌まわしい光景が頭によぎり。。。又もや 追突されるのかと脳裏に浮かび脅威に思いました。

A、
この危険運転するトラックは、乗用車に比べて可なり背たけが高い車ですから、私が乗っている車の前方状況が解るはずです。
私達はトラックに急接近されていますから、危険でしたが追突を避ける為に
強引に逆車線に入り、トラックから逃げる行動を取りました。
この時 走行中であるが 窓から咄嗟に、私を追い回すトラックに対して写真撮影してやると!
トラックは、大慌てでブレーキを踏みましたので!このタイミングで、対向車が背まっている状態から、何とか逃げ道が出来た為にギリギリ 正面衝突を回避出来て元の車線に戻る事ができたのです。
とんでもない連中で、咄嗟にカメラ撮影をしなければ、追い回して来る不審トラックは、急ブレーキを踏まなかったでしょう、、、この時は心臓が高鳴り 生きた心地がしませんでした。

B、
異常な行動を取る危険運転するトラックは可なり長い間を車間距離をギリギリ詰めて!追い回してくる危険な運転で脅威を感じた私は、危険運転するトラックの連中に対して、道路上でしたが、降りて行き ケンカをし掛けているのかーと、怒鳴ってやりました。

マスクしている二人組はマスクをしているのに手で ワザワザ顔を隠す行為をし!目元などを手で隠す行動を取りました。
疑問に思った私は、瞬時に室内を見渡すと!運転席の真ん中にビジネスマンが持ち歩く黒いカバンがあり。
トラック運転手には、不釣り合いに見えました!

トラックによる付け回し事件が以前も複数回あり、ばかな事を公安調査庁が仕掛けて来なければ良いと思っていました。
国に弓引く行為を、過去に時効にしている組織は、恐ろしいので!関わりを持ちたくはなかったです。

2011年に、愛知県名古屋市港区から北向きの中川警察署方面に向かうさいに、運河沿いの信号にて停車中、後方から加速しながら迫って来る 大型トラックに遭遇しました!
信号待ちをしている私に対して赤信号なのに、後方から大きなエンジン音を上げながら急接近してきました!
この時に大きなトラックは、赤信号を止まる気配が無く!加速しだした為に、わざと追突をする事が咄嗟に解り驚きました。
あっ!!わざと追突されると思い
咄嗟に追突される間際に、危険を察知した私は、赤信号を大急いで急発進して、急激に左折する行為を取りました!危なく 間一髪で追突を回避出来たのです。
トラックは、結局 信号無視をして 信号を止まらず、加速しながら直進して行きました
恐ろしい大きな唸るようなエンジン音を立てながら 走り去っていきました。
もし、ぶつかっていたら即死だったと思います。

この、信号無視トラック以外に、別件事件の!トラックによる追い回し事件があります。
公安調査庁殿、グリコ森永事件を、あなた達 公安調査庁が、やったと まだ、公にしてない以上、関係者に話しした位で、命まで狙うなよ、、、
気に入らないね、、、何度狙えば気が済むのか!!!

以前も何度も狙われたが、ええ加減にせよー

命まで狙われて、黙りは出来んに、、、
違いますか!中部公安調査庁殿
私に狙って来た 方々の、写真がiPadに保存してありましたが、データーが消えていました。

バカか!公安調査庁の職員の写真だけ消したら、アホでも 誰が消したか!
解るだろうに、、、
大丈夫か!頭の構造は、、、
jikeidanの私に対して、尾行する連中は、未解決冤罪事件の不祥事隠しをする警察関係者が いますが、こいつ達は 警察官の欠片が残っている為に、私を黙らしたいが、根性がある自警団に対して、微罪狙いをして足を引っ張る程度だが!

公安調査庁中部公庁は、組織の不祥事を守る為に、私の命を何度も事故に見せかけて、トラックを使い 狙って来ました。

一時は、京都ナンバーの捜査官が、二台の乗用車を使い、名古屋駅にて 私が乗っていたダッチキャンピングカーに対して、名古屋駅ロータリー手前信号にて、5車線中 左側から4車線目に、信号待ちの私達に、左側2車線目に停車中のステーションバンが、信号待ちをしている私達の車に目掛けて、左側ボディーを狙い 赤信号の停車中のステーションバンが、作為的に突っ込んで来るから、おったまげです!

瞬時に気付いた私達は、一番右側車線に 咄嗟に回避行動を取りました。
危なく当たる所で、回避できましたが、このばかたれステーションバンの後ろ側で!何と京都????の白色ワゴン車が、モニターを見て撮影しているではないですか!

やらせ事故を、仕掛けて来ました。
犯罪行為です

マル暴に見えましたが、この時は 名古屋駅ロータリー手前信号から、大きく東側方面に向かい、信号待ちのタイミングで、又もや 京都ナンバー????の白色ワゴン車が、斜め左側後方から こちら側を、監視している様子を伺っていると、黒色セダン旧式クラウンが!先程の突っ込んで来たステーションワゴン車と同じタイミングで、私達の乗っていたキャンピングカーの左側横っ腹に対して、わざとぶつけに来ました。
この時も、瞬時に追い越し車線に 急発進して、ギリギリ回避行動が間に合いました

何故に当てて来るのかと!黒色セダン旧式クラウン運転手に対して、常識を持たんか、、、と、怒鳴り声で注意をしてやりましたが、私達の斜め後ろ側の先程の白色ワゴン車が、一回目に 突っ込んで来たステーションワゴン車と同じようなタイミングで、撮影して 私達を、落とし入れようとしていました。

たまたま他府県ナンバーの車を、手に入れていましたが、ここに目を付けた警察関係者が、冤罪未解決事件に対して、警察の失態を追及するjikeidanに対して、でっち上げをする為に微罪狙いをして、他府県ナンバーの警察関係機関を使い、偶然の事故に見せかけてから、微罪狙いをして逮捕して口封じを企んだのです。

こいつ達は、予定が狂いました!
私を尾行する白色ワゴン車が、主犯となり 当たりやを仕掛けて来た事実を、瞬時に見破り。私達を付け狙う連中に対して撮影して!捕まえようとした行為に、大慌てして 5車線の道路上を、左側から右側えと、右往左往して逃げまくりました

愛知県警中村警察署に、110して!
当たりやの、ナンバーを教えて警察に被害状況を説明しました。
撮影した写真に日付けがありますが、この日に、110に連絡した事実の確認が取れます。
まだまだ不祥事隠し警察と、公安調査庁の方々が、相変わらず見えるなら、私の命を狙った方々の、写真を検討して載せます

屈辱的影響が何故に、度々起きるのか 思うと !!!
不祥事隠しを目的にして、圧力を掛けてくる連中に対して無性に腹が立ちます。
ええ加減にせよー、、、、、、と、怒りが込み上げます。

今回の 危険運転する暴走トラックに対して偶然と思いたいですが!!
無謀運転するトラック運転手達に呆れながら注意をして 、私に近付いてくるなーと!ハッキリと言い
このタイミングで謝れーと、運転手に迫ると!トラックの運転手は、まさか私がワザワザ車から降りて近付いて来るとは、予想外のようでした。

私が声を掛けた時、助手席の男は構えているようで、私の動向を注視していました!
一般人の方達には見えませんでした。
私が危険運転行為を強調して、とがめて 常識を持たんかーと、手振りをしながら 、、、何か言う事あるだろーと、睨んで運転手を見上げると、無謀運転するドライバーが(申し訳ないと!)声を出して頭を下げました。

次に私に構えている助手席の男を見つめて、何か言う事 無いかー、、、と、手振りを混じえて睨みつけると!バツが悪そうに、助手席の男は 軽く会釈をして頭を下げました。
この日は病院帰りに、相談の為に弁護士と約束していた為に!事前に相談されて困る方達から影響があったと思います!

未解決事件に対して、提訴を予定していましたから!提訴されて 困る方達が チョロチョロと、簡易裁判所の周りを 複数人 挙動不審な様子で!此方側を気にして 伺って居ました!
情けない警察関係者と、公安調査庁です!
この日は10分位の間に四台の不審車を見かけ撮影してやりました!

通常は、このような接近不審車は!まず近付いてこないのに不思議に簡易裁判所とか弁護士事務所に行く時は!行き帰りに何故か尾行追跡される事が度々あります!

明らかな不祥事警察関係者か!⁇調査庁から盗聴行為の結果だと思っています、、、、、

横山ゆかりちゃん、松岡しんや君、幼児連続誘拐未解決事件犯人 容疑者を告発状 告訴状を警察庁 徳島地方検察庁 前橋地方検察庁 最高検察庁に郵便物配達証明付きで出した後から、不自然な尾行追跡が頻繁にあり 信頼していた警察組織に裏切られました!

幼児連続誘拐未解決事件目撃者証人の私が告発告訴した後に、警察が告発告訴状に対して一度も確認連絡すらなく! 呆れた私は警察庁に連絡しました、、、電話対応する女性の方や電話をかわられた方達は散々の対応で!!誘拐未解決事件の目撃者だと、、、ありのままに説明しましたが、(警察庁にそのような内容を言われても!ここはそのような内容を受け付けしてませんから、そちらの管轄警察に相談して下さい)と足らわれました!!!
何の為に横山ゆかりちゃん公開捜査ポスターが貼られて、懸賞金まで上げられているのか目的意識が疑われます!!

何の為の公開捜査ポスターなのか!警察庁の電話対応なされた同じ係りの女性に冷たさを感じて!血が通ってない不親切さを何度も感じました。

同じような対応に!呆れてしまい今は連絡する気が起きません、やる気の無い税金泥棒の連中は辞めて頂きたいと思います。

地方自治体警察を指揮統制する警察庁に期待して平成17年5月23日に郵便物配達証明付きで、 告発状 告訴状を送り出したのに 、三ヶ月近くしてから 横山ゆかりちゃん 松岡しんや君 幼児連続誘拐未解決事件犯人容疑者を逮捕させる為の真実の告発状告訴状を、目撃者証人の私に 平成17年8月12日に郵便物配達証明付きで送り返して来て!警察庁が事件受理せず送り返してきました!!!
有り得ない行動です!

地方自治体警察を総括する警察庁は、全国的に起きている幼児連続誘拐未解決事件の容疑者を逮捕出来たのに!何故 誘拐未解決事件犯人目撃者情報調書を取らなかったのでしょうか、、、、、、、、
まさか組織上げて一蓮托生だとは考えたくありません


告発状告訴状をだした後、平成18年に 愛知県警の協力で群馬県警 横山ゆかりちゃん幼児誘拐未解決事件捜査本部の関係者から連絡があり、愛知県警本部から横山ゆかりちゃん誘拐未解決事件目撃者だと、群馬県警太田警察署横山ゆかり誘拐未解決捜査本部に連絡が行きました。
この為に、誘拐犯人の目撃者ですかと!太田警察署の横山ゆかり捜査関係者から連絡がありました。

目撃者の方ですか!間違いないですかと!殺人課から連絡があり、太田警察署の担当者は容疑者は去年亡くなっていますと(平成18年)に連絡が来て。
確かに聞きました。
容疑者が、殺されてる話しを聞き驚きました!!!
此の様な 現実が実際にあるとは驚きでした!
この事実を信用して!容疑者が本当に死んだと思い込み させられました。

しかし群馬県太田市太田警察署横山ゆかりちゃん誘拐未解決事件捜査本部担当は、平成18年度にjikeidanに連絡をして来た内容は、jikeidanの目撃した容疑者に対して、生きているのに亡くなっていますと!常識では考えられない嘘を伝えてきたのです!!!

寄りによって!まさか警察が平然と犯人容疑者が亡くなっていますと!嘘話しを、言ってくるとは有り得ない話しです!

群馬県警太田警察署横山ゆかり誘拐未解決事件捜査本部担当が、何の目的で容疑者が亡くなっているとjikeidanに言ったのか!犯罪行為です。

警察を信じて騙された私にも責任があります!

この為に容疑者の余罪の疑い事件は、殆ど時効になってしまいました!

jikeidanを騙した捜査員は、犯人隠匿罪であり!警察にあるまじき職務怠慢であり、法律を守らなければならない警察の大失態であります。

本当にまずい事です、、、冷静に私が努力した経緯を告発ブログjikeidanに総括すれば、恐ろしい流れが皆様も理解できると思います。

個人一人では警察組織関係者には壁があり非常に命がけの攻防戦があります。

見えない圧力が迫り!命をけづる状態が続いてますが!世の中の方は法律が正しく守られるように一歩一歩頑張って努力して下さい

道草してしまいました。

下に不審尾行トラックの続きをかきます。

見逃したるでー私から見えないように、、、立ち去れー、、と手振りをして怒り睨みつけてやりました。
通常せっかちな方でもギリギリ車間距離を詰めた場合は、殆どが一時的であり今回のように長い距離を理由も無しで追い回して事故につながる危険運転のような危ない行為は殆どしません、、、、、異常な車間距離を詰めてくる 怪しい大きなマスクをしているトラック運転手の不自然な行動は、常識から考えて到底理解出来ない異常行動でした!

私から見えないように立ち去れと注意して見逃しました。 
110は!しばらくしてからしましたが、また番号を伝えても以前の様に警察から個人の車だと言って捜査の内容は話せないと言われますから、今回だけは我慢して愛知県警港警察署に行ったさいは証拠の写真がを見せました。   
しかしトラックに搭乗していた二人組は全く不釣り合いで何故かマスクをしているのに!わざわざ顔を隠そうとした行動にガテンが行きません!  
危険な連中です…   
 
以前も危ない危険なトラックに追突を不自然にされていますし赤信号停車中に停まる気配がない大型トラックが、赤信号で停まっている私達に、勢いよくエンジン音をうならせて追突させようとした事がありました。

この時は、追突を狙って来たトラックから避ける為に、赤信号に停車中の私は、やもを得ず赤信号を左側に急発進して回避行動を取り。た助かりました、、、肝心の暴走トラックは !結局赤信号なのに信号を無視して勢いを弱めず凄いスピードで走りさって行きました!!! 
わざと追突させる行動でした!!!
        恐ろしくてこの時ばかりは身体が固まり、直ぐに反応出来ず追跡が出来ませんでした。  

このような出来事は今までに四回以上ありました、、、、、、         

jikeidan を調査する別の組織がいます.....
公安調査庁の不祥事事件を私が公にすると勘違いして焦っている方達がいる事も確かです。  

私が接触した捜査関係者は、国を愛する私の気持ちを全く理解していません!

グリコ森永事件の真実を私が公にすると思い勘違いして動向捜査してます!退官なされた当時の責任者 小野さんは 選択ミスをしています、、、

元々盗聴をされたのは7年少し前になりますが、公安調査庁に初めて接触して依頼したい案件があり!不祥事事件をした刑事達を反省させる目的で通常では逆立ちしても絶対に入手出来ない 目撃者情報を三事件トップシークレット情報を差し出して相談する。
 公庁が入手出来ない情報を出して見方に付ける選択をしました!

しかし!とんでもない!やぶへび事件が起きてしまいました! 
正義感から選択した道を進む為に自分自身が目撃した、、、見聞きした経験を持って公庁捜査官二名と隠密りに 説明交渉して世の中を騒がしている 重要事件の調べた結果を三件説明しました… 
警視庁管轄内で起きた拳銃強盗警官殺害事件容疑者 警察官の持つ南部式黒色紐付き拳銃を持ち歩いていたイラン人容疑者事件一件。

拉致に関わりがあるグループ組織関係者が、日本国内愛知県名古屋市港区内で仕事依頼で韓国系実業家と偽り、私に仕事依頼して来た方がSPボディーガードを依頼してきましたが不自然な内容の為に断り破談してしまい、
この件から依頼主の相手の方から!殺すと脅されてしまい!可なり長い年月の間に!知らない内に狙われていました!
狙われ続き最終的に拉致されそうになり!危ないタイミングの場面で私の知り合いの協力で回避できました。
 
とんでもない方達と知らず拉致されそうになり何度も狙われて!四人組に拐われそうになり、私は勘違いしていて!

この時代に でっち上げ刑事達の影響で、てっきり刑事課の捜査車両と思い違いしてしまい!でっち上げ関本グループの連中が私を狙い法律を無視して狙って居る連中と勘違いしてしまい自分自身を守る為に!やもを得ず、私を拉致しようとした四人組を、奇襲を掛けて取り囲み捕まえる事にしたのです。
するとなんとでっち上げ刑事達ではなく日本人ではありませんでした!!
驚きました!

(人間違いです!許して下さい 人間違いです!許して下さい!二度と来ません!許して下さい!)と 大慌てで仰天していました!
ちょくちょく私の自宅前や!横道等や 少し離れた場所に潜んで!此方側を様子見をしている車でしたから!てっきり またでっち上げグループの元 関本刑事達の手下が 又!私に仕返し目的で!へばり付いて居ると思いました。

同じような車をちょくちょく見かけていましたから、てっきり刑事課の連中と思い勘違いしていました。

過去一部の刑事の連中に、でっち上げ事件を捏造されていましたから、また 私をいじめる為に、てっきりでっち上げ関本グループが来ていると思い混み !
我慢の限界に来ましたから、私が事前に協力者の方達にお願いして、私をつけ狙うやたらを、逆に捕まえる行動をとりました!
張り込みして 私を拉致ろうとしている四人組の連中を、この当時 逆に捕まえる事に成功しました!

私が車庫に車を置いて自宅に歩いて行く道中に 、私を狙う四人組がガレージから出ようとしている私を見てドアーを四人組が一斉に開いて待ち構えて 、、、私を狙い近付いて来た為に、危険を察知した私は、度々 何度も危険なタイミングで かわしていましたが、この日は 度重なる長年の執拗さに危機感を抱き!!我慢の限界で、私を拉致ろうとした四人組が私の自宅の横で、私を狙い待ち構えていました。
私の関係者と事前に打ち合わせて、一緒に奇襲を掛けて、逆に多数で取り囲み! 私を狙っている連中を逃げれないようにして、捕まえる事が成功しました。
捕まえて見ると!日本人でなく2011年12月17日に亡くなられた方の側近の方達のメンバーの仲間でした~

小泉総理会談で北の党首様の側近の方を見た時に私にボディガードを依頼した方が、党首様の横に見えましたから、韓国系実業家と紹介された方が!座っていました!

偶然に北の偉い方と解り驚きました!私が愛国心がある人間だと、余分な発言をしてしまった事が!依頼者に取って馬鹿にしてるのか!
殺すよと!
興奮して怒鳴りつけて来て!
ボディーガードSPの仕事依頼を頼まれた事が!
話しの時点で、破断してしまった事の原因のやり取りが!(愛国心を持って居ると正直に話した事が!相手を怒らす原因だったのです!)
この時点で、韓国系実業家 社長と聴いていましたから!狙われる理由が!当時は、一切 解りませんでした!!!

先方がこのやり取りを先々!私が誰かにこの問題を口外すると、思っているようで!
私に対して誰かに話したら許さないと、、、釘をさされました!

私が話すと思い、命を狙うより拉致を選択して、長い期間に渡り、、、私を狙い続けてきたと理解しています、、、
日本国民は、この流れは!理解できますね!

正義感の強い私は、誰よりも愛国者であり、平和を望む者です。
やられっ放しの私は、泣き寝入りばかり、出来ません!
確かに私は、敵を作らない主義ですが、降りかかってくる火の粉に対して 黙りでしたから、殺されて 口封じにあいます!

日本の警察関係者は、一切 あてになりません!

特に、愛知県警と港警察署は とんでもない!組織です。

大半の事件は、私の情報で!知っているのです。

一蓮托生で都合上 悪い事は、不祥事隠しをして黙りです。

どちらが、警察かわかりません!

この案件を公安調査庁に、自分自身の身を守る為に話しあいました。

この二事件で話しをやめれば良かったですが、三件目にグリコ森永事件は 警察関係者と!余分な情報を告発した事で、やぶへびになり驚いていました!…

公庁二名の捜査官は、グリコ森永事件の容疑者が警察官だと知っていて!
何故あなたは知っているか訪ねられて質問を細かに聞かれました!

私は答えました~(以前可なり昔にグリコ森永事件容疑者のチョコレートを置いた方から、理由を解らず気に入られて一緒に仕事をし無いかと!仲間に誘われた事があると!正直に話しました。
但し 事件前に仲間に誘われた経緯ですが、断りました。


私はグリコ森永事件に対して一切携わっていませんし、正義感の強い私は 正統派の考え方が強いので 筋が通らない行動は絶対にいたしません。

いきなり公安調査庁名古屋担当管が
そわそわしだして席をたち!何処かに電話連絡をしだして会社と連絡をしているようでした!
三時間近く相談後に後日上司から連絡すると話して解散しました。
 
 グリコ森永事件のチョコレートを置いた人は愛知県警本部の現職の捜査関係者で!現職だったと説明した時に、あなたの話しは、正しいですと!言って公庁の当たり前の常識の感覚を感じました

やぶ蛇な内容を話してしまった事は、後々に!直ぐ答えが出たのです。

この時しまったと、話した事を思い 後悔しました!

私は危険だと感じましたが、話しをした以上、公庁は国の機関であるから、的もな解答と、行動があると信じてその場を後にしたのです。

慌てて急用が出来たと言い出した捜査員二名は、グリコ森永事件の実行犯の話しを具体的に話してから、捜査員が上司に連絡をしてから!急に態度が一変しまして、先程まで好意的に和気あいあいに話しがはずんでいたのに!
急に公安調査庁の上司から連絡後あり、行成 態度が一変して!冷たくなるような空気感になり!よそよそしい感触を感じました。
この様な流れで!解散しましたが!

情報協力の際に、身辺警護にまつわる約束事を直接的に上司の小野捜査官と約束事が、できていましたから解散する前に確認を取りました!
この時、西川公安調査官から上司から連絡が有りますからと解答がありました。

別々に中日ビルのレストランから出た後に近くの中区役所の一階に、私が行き、用事で公衆電話で関係者に連絡をしている時に!
目の前のガラス前を、北側道路側から車が止まり普通乗用車白色から大柄の年配者の男が、こちら側を見ながら背広を羽織ながら私の前の通路を!こちら側を様子見しながら ゆっくりと歩いて見ていました。

この男は驚く事に、私に対して私が20歳代の時代に!私の根性を気に入って(お前のような人を探していたと)気に入られて、(警察はアホくさいから他の仕事をすると言いながら!お前 気に入ったから上司に相談するから引っ張ったるでなぁ-)と 誘われた愛知県警本部の捜査官が記憶にありましたが!

何と何十年振りに!この愛知県警本部捜査官が、中区役所の目の前のガラスウインド前を 背広を羽織ながらゆっくりと、公衆電話で受話器を持っている私を見ながら 舐めるように様子見しながら、前を往復して行きました。
何とキツネ目の男で、グリコ森永事件の時にチョコレートを置いた男にそっくりさんでした!

何故私を誘った男が この公安調査庁に情報提供して、解散して別れたタイミングで別れた直後に、現れたのか!不思議で!

何故私が情報提供した実行犯のキツネ目の男が現れたのか!

何故公庁に情報提供した後に、グリコ森永事件のチョコレートを置いた実行犯人が現れたのか!


長年に渡り黙っていましたが!
何故国の情報機関の公安調査庁に対して、国に愛国心を持ち 国の為に少しでもプラスになればと思い利害が合うと思い協力したのに!グリコ森永事件実行犯の方を知っていると説明した後に、何故公庁が私を尾行しだしたか!

何故 私の自宅に公庁の小野捜査官が連絡して来て、(今回の情報を誰に話しても取り合わ無いから無駄ですから!誰にも話さないで下さい!)今回の話しは、事件が大きすぎて対応が出来無いから無かった事にして下さい、、、なかった事にしたいのでと連絡がありました!

翌日から納得の出来無い事が起き始めたのです!

この日から尾行が続いています…

八年位前からです!
盗聴尾行は実はこの理由から始まり 誘拐未解決事件は沢山の情報の中の一部です…

公庁は私に礼儀を通して下さい

告発ブログjikeidanに対して法律を破る行為をしてますが程にして下さい

我慢の限界を超えています
盗聴班殿





この時代、内閣総理大臣は 中曽根康弘先生です。

因みに、私の母親の父親が、私が幼い時に 中曽根康弘先生の後援会で、名古屋市港区の自民党 中曽根康弘先生の後援会長でした。

小さい時に、選挙事務所にて可愛がってもらい、抱っこされた記憶がありますが、その節は おじいさんを大切にして頂き、ありがとうございました。

常吉おじいさんは、中曽根康弘先生を尊敬していました。
おじいさんの意思をつぎ 人助けに真っ直ぐに心がけています。

一度 ご存命の時代に、お墓まえりを どうかして下さい

あの世まで、中曽根康弘先生を尊敬して行きますので、三輪家の男子を絶やさないで下さい、、、


               jikeidan 自警団 さんのブログ    

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jikeidan 自警団 民間防衛運動 特殊案件調査 ボランティアで世の中の為に人助けをしています



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日航機墜落事故 「天命の陳情」 から 「グリコ森永事件と123便の事故の関連性」に関する部分を

以下に引用させていただきます。


 

   日航ジャンボ機 御巣鷹山墜落の真相

 天命の陳情
        

             

本の梗概
 『天命の陳情』という本を、2002年3月にやっと世に送り出すことが出来ました。ジャンルはノンフィクションであり、1985年8月12日に発生した日航ジャンボ機(JAL123便)御巣鷹山墜落の事故原因に関するものです。あらすじは、当事故はグリコ・森永事件の犯人達によって引き起こされた可能性があると云うものであり、世間で今まで語られたような常識的な事故原因説を完全に覆したものと言えます。
また、その事故原因に関しては、99%の確率で人為的で意図的な航空機内部爆破にある(貨物室に搭載され仕掛けられていた爆発物を、搭乗していた不審者が、客席からの遠隔操作で爆発させた)との結論を導き出しています
 空の安全・同様悲劇の再発防止のために、航空事故調査委員会(現・運輸安全委員会、以下、安全委という)による当事故原因の再調査を、一刻も早く実現させることこそが悲願ですが、私が、ここにホーム ページを開設した目的は、気付くのが遅く、この本には記述することが出来なかった大変に重要な事項をインターネット上で紹介し説明したかったからであり、当事故原因の再調査を実現させるための陳情資料を、より充実したものにしたかったからでもあります。

事故原因再調査の陳情経緯
 私は、当便機と同型ジャンボ機の機長として長らく乗務をしていた者で、空の安全、事故の再発防止と云う観点から、当事故原因に関する意見書を、事故発生の4ヶ月後を皮切りに、過去四回、安全委へ提出し、当事故原因の再調査を陳情し続けている者です。また私は、安全委見解の事故原因を、真っ向から否定すると共に、当事故には人為的で意図的な航空機内部爆破事件としての可能性が、大いにあると云うことを安全委の他に警察等へも伝えています。
 この本は、安全委・警察等へ提出した意見書等の内容を、より解り易いように修正加筆をしてまとめたもので、安全委・警察への陳情書とも言えるものです。残念ながら、安全委からは二度に亘って、「その再調査はしない」との返事があり、その陳情の扱いに関しては、目下、放置された侭になっています。


 (2)煙の発生について
 生存者は爆発音発生時の状況については、「耳を押さえたくなるような、すごく響く音がした」、「ドーンとものすごい音がして、目が覚めた。煙が出た・・・」、「前と後ろから白い煙のようなものが出てきて、口の中がしびれた ・・・」と証言しておられます。また乗客の河口博次さんが機内でメモされた遺書には「何か機内で爆発したような形で煙が出て・・・」とあります。また東伊豆、河津町のタクシー運転士・近持さん(当時58歳)、渡辺さん(当時51歳)は、伊豆急線河津駅前のベンチで休憩中に、この瞬間を目撃したとのことで、「海側の北東上空で、雷のようなボーンという音がした。見上げると、ジャンボ機は機体後部から灰色の煙を出して、駅の上まで水平飛行した・・・。煙はバスが急坂を上がるとき出す排ガスの色・・・。その煙は十メートルほど尾を引いていたが、すぐ薄くなった・・・」と証言しておられます。この点、目撃者は煙の色については、わざわざ、種々の表現で詳しく説明しておられますので、霧ではなく、煙そのものであり、その排出であったことを強調しておられたと思います。しかし安全委は、機内に煙そのものが発生したと云うことには、全く気付き得ず、急減圧の発生により、霧だけが機内に発生し、その霧が機外に排出されたとしておられるようです。

 安全委見解の隔壁破裂では、霧の発生はあっても、機内で煙が発生することは、全く考えられません。

この点、安全委は、急減圧発生時は霧が発生するとの航空関係者が持つ知識が逆効果となり、機内では霧だけが発生し、煙は発生していないと早合点・勘違いをしておられると思われます。そのため近持さんの「煙が発生していた」との、折角の強調・主張も聞き入れてもらえず、打ち消されてしまったと思われます。また世間にも、この安全委見解が植え付けられてしまい、「煙の発生」が、勝手に「霧の発生」に摩り替えられ、今も機内では霧だけが発生したと誤解された侭になっているように思います。私は、この摩り替えが、事故原因究明上で大変な調査ミスに繋がっていったと思います。即ち、安全委が機内では煙が発生していると云うことに気付いていたら、または気付こうとしていたなら、全く違った事故原因となっていただろうと云うことです。
 機内で「霧が発生した」との確たる証言・証拠は、何処にも見当たりませんし、減圧の規模からしても、霧が発生したため白濁したと云うよりも、爆発物が爆発し、その時発生した煙等が拡散されたため客室内が白濁したと思われます。その他に、それらが機内に一瞬拡散された後、機外に排出されたと云うことが考えられ、生存者は作動油の霧状液、硝煙等を吸い込んだため口の中が一瞬しびれたと云うことも考えられます。
 私は、この「煙の発生」に関する証言は、事故原因を左右することであり、大変に貴重で重要な証言であったと思います。この点に関しては、安全委は非常に調査不足、考察不足であり残念でなりません。
 なお、当事故原因に関しては、自衛隊、米軍等の関与説まで飛び出しており、ミサイルを含め何らかの飛行物体が、当機の尾部に命中・衝突したとする説が、世間には根強くあります。しかし、もしそうであれば、その時生じる煙は、空中の一点に、ポッカリと浮かんで見えるであろうし、煙の尾を引くと云うことは考えられません。この点、近持・渡辺証言からすると、機内で発生した煙が、機外へ煙の尾を引いて排出されていたと云うことになります。従って、この「煙の尾を引いていた」との証言があることで、何らかの飛行物体が、当機の尾部に命中・衝突したとする説は成立せず、自衛隊、米軍等の関与説は否定されると云うことになります。
 結論として、目撃者証言からすると、当事故では機外でではなく、機内で煙等が発生し、それらが客室に拡散された後、尾部の破壊部から機外に排出されたと思われると云うことです。この点、安全委は機内で煙等が発生したことを見落としておられると云うことですが、耳を押さえたくなるような甲高い音と煙を、同時に発生させる現象としては、機内で爆弾等の爆発物が爆発して煙等を発生させた以外のことは、何も考えられないと云うことでもあります

 (3)爆発音の音響解析図
 1985年9月15日の各社新聞で公表された爆発音の音響解析図の波形を考察すると、隔壁の破裂に先立って、何かの爆発物が機内で爆発したと云うことを、大いに示唆するところがあります。また安全委が言われる衝撃波の発生は、隔壁の破裂で生じたのではなく、爆弾等の爆発で生じていると云うことが考えられます。これらのことから、隔壁の破裂は与圧の力だけの作用によるのではなく、爆弾等が爆発したため、その時の爆風によって、隔壁が破壊されたと云うことが、十分に考え出され、隔壁破裂で生じた衝撃波と風圧が、垂直尾翼を含め機体最後部を破壊したとする安全見解そのものが、否定される可能性が大いにあります。
 下図は、その音響解析図ですが、安全委は下図の①の音響を隔壁の破裂音であるとしておられます。しかし私は、そうではなく、②の音響こそが隔壁の破裂音だと思います。その理由は②の頭部に三本の毛羽立ちが確認できるからです。また①の音響は爆弾等の爆発音ではないかと考えますので、これらの点について、以下に説明します。
 隔壁にはティア ストラップ(環状の補強索)と言われるものが、四本も円形状に付設されており、隔壁は、与圧の力だけの作用では、一挙に破裂しないように補強されています。従って、隔壁の破裂音と云うものは、①のような鋭く尖った波形とはなりにくいと思いますし、その音は②のような右上がりの上昇勾配をした波形となり、波形は毛羽立つのが当然だと思います。即ち、②の頭部に三本の毛羽立ちが確認できることから、②の音響こそが隔壁の破裂音ではないのかと云うことです。このことはタイミング的にも言えます。
 安全委は、①の音響を隔壁の破裂音であり、主音であるとしておられますが、そうではなく、①の音響は爆弾等の爆発音であり、その音響こそが主音であったと思われます。この点、安全委はボーイング社が隔壁の修理ミスを、早々と認めていたため、無理に事故原因をそこに結び付けようとして、①の音響が隔壁破裂音であり、主音であるとしておられるように思われます。
 また、③④等の音響は、何の破裂音であるのかについては、隔壁後方にあるAPU防火壁、垂直尾翼を含めた機体最後部等の破裂音ではないかと思われます。
 なお、ティア ストラップの図解については、本の参考資料で紹介しています。
 結論として、安全委は①と②の音響に関しては、大変な勘違いをしておられるのではないかと云うことです。また隔壁は与圧の力だけの作用で破裂したのではなく、爆弾等の爆発物が隔壁よりも前方で爆発したため、その時の爆風が与圧の力に加算され、隔壁に付設されているティア ストラップさえも切断し、隔壁を破壊したと云うことが大いに考えられると云うことです。


音響図




 (4)爆発物の爆発場所
 当事故では爆発音発生の11分後である18時35分34秒に、乗員により「R5ドアがブロークンしました」との報告が地上局へなされています。この報告の内容と意味の解明は、非常に難しかったと思われますが、事故調は、その内容・意味については「R5ドアが破壊されたことについての意味ではなく、R5ドア近辺の、一部乗客の酸素マスクからの、酸素の出方の不具合のことであろう」と解釈しておられます。しかし私には、そのようには思えません。その理由は、この報告の他に「口の中がしびれた・・・」、「R5ドア近くの乗客が携帯用酸素ボンベのマスクを着けてもらっていた」、墜落現場では「油の匂いがした」等の生存者による証言があるからです。
 これらの証言があることから、隔壁より前方にあるバルク カーゴ ルーム(後方貨物室の後方)で、何かの爆発物が爆発したため、R5ドア前方近辺の床部に、何らかの異変・損壊が生じているように思います。また、バルク カーゴ ルームの天井裏で作動油圧系統のチューブが破壊されたため、作動油が霧状液となって噴出したと云うことが考えられます。その他に、その時の爆風で、作動油の霧状液及び煙等が客室に、一瞬拡散されたと云うことが考えられますし、そのため客室内が白濁したと云うことも十分考えられます。その他に、R5ドア前方(座席56J)の乗客が、足元からの爆風で重傷を負っていると云うことも考え出されます。即ち、「R5ドアがブロークンしました」との報告がなされていることで、当事故では、仕掛けられていた爆発物が預託手荷物として預けられ、バルク カーゴ ルームに搭載され、その爆発物が、客席からの遠隔操作で爆発したと云うことが、大いに考えられると云うことでもあります。
 私は、「R5ドアがブロークンしました」との報告の内容は、機内で爆発があり、R5ドア近辺に何らかの異変・損壊が生じているようだと云うことを簡略的に地上局へ伝えようとしたものではないかと思います。
 なお、バルク カーゴ ルームはコンテナーによる搭載をするところではなく、駆け込み乗客の預託手荷物がばら積みされるところですが、そこで発生した煙、作動油の霧状液等が客室へ、どのように拡散されたのかについては、本で説明しています。またバルク カーゴ ルームの位置・側面図については、本の304ページで紹介しています。
 結論として、当事故では、バルク カーゴ ルームに搭載されていた爆発物が、客席からの遠隔操作で爆発した可能性があると云うことです。また「R5ドアがブロークンしました」との地上局への報告の解釈に関しては、安全委には重大な解釈ミスがあるのではないかと云うことでもあります。

 (5)生存者の証言
 生存者・川上さんは墜落後、「気がつくと、真っ暗で、油くさい匂いがした」と証言しておられます。また落合さんは、墜落後の状況を「すごく臭かった。機械の匂いです。油っぽいというより、機械室に入ったときに感じるような機械の匂いです」と証言しておられます。 私は、この点については、本で説明していますが、その匂いは燃料、エンジン オイル、APU オイル等の匂いではなく、作動油の匂いだと思います。また、これらの証言があることから、作動油圧系統が破壊された場所は隔壁より前方であるバルク カーゴ ルームの天井裏であったと云うことが大いに考え出されます。このことから、作動油圧系統は「隔壁の後方にあるアフト トルク ボックスで破壊された」と云う安全委見解が、真っ向から否定される可能性がありますので、この点について説明しておきます。
 当事故ではバルク カーゴ ルームに搭載されていた爆発物が客席からの遠隔操作で爆発していると思われます。そのため、その時の爆風で、作動油圧系統がバルク カーゴ ルームの天井裏で破壊され、作動油が霧状液となり噴出したと思われます。その後、その霧状液が床に落下し、床で再度液体化し、液体化した作動油が後方貨物室の床に溜まった侭、飛行を続けていたと云うことが考えられます。このことから墜落現場の後部胴体の客室では機械室の匂いがしたと思われると云うことです。

 以上のことは、作動油圧系統は「隔壁の後方にあるアフト トルク ボックスで破壊された」との安全委見解を、真っ向から否定することであり、報告書の事故原因が崩壊することでもあります。何故なら、報告書の事故原因は作動油圧系統が破壊された場所は隔壁の後方でなければ成立しないからです。
 私は、この「油くさい匂いがした」「機械室の匂いがした」との証言は、作動油圧系統が破壊された場所を特定するための、非常に重要で貴重な証言であると思います。また作動油圧系統は隔壁より前方で破壊されたと云うことを特定するための墜落現場に於ける貴重な物的証拠にもなると考えます。
 なお、作動油は全系統では、ドラム缶にして、3.6本分の量がありますが、作動油圧系統が隔壁の後方にあるアフト トルク ボックスで破壊された場合、墜落現場の後部胴体の客室で、すごく臭い機械室の匂いがするかについては大いに疑問です。何故なら、その場合は、作動油の霧状液の全てが飛行中に胴体後部の破壊口から空中へ飛散し放出されてしまうと思われるからであり、それらは隔壁より前方へは来ないと思われるからです。
 結論として、生存者によるこれらの証言があることで、作動油圧系統は「隔壁の後方にあるアフト トルク ボックスで破壊された」と云う安全委見解は、真っ向から否定されると云うことであり、事故原因そのものが成立しないと云うことです。

以上の五点に関しては、遅れながら、証言者等への事情聴取による再確認と再調査が必要不可欠だと考えます。

他の事件との関連

 (1)グリコ・森永事件との関連について
 この事件は、当事故発生の一年五ヶ月前である1984年3月12日夜、江崎グリコの江崎社長が入浴中に拉致・監禁され、金額十億円と金塊百キロク゛ラムを強要された事件でした。また店頭の森永製菓の製品に、毒物である青酸ソーダーが混入されたため、世間が騒然となった他に、食品メーカーの六社(江崎グリコ、丸大食品、森永製菓、ハウス食品工業、不二家、駿河屋)が次々と、多額の金額を強要された前代未聞の大脅迫事件でした。

 この事件との関連性については、私が、たまたま知人から、次のような情報を得たことで気付き得たことです。その情報とは、「グリコ・森永事件の捜査を担当された大阪府警の或る捜査官が、全国に指名手配されていたグリコ・森永事件でのキツネ目をしたモンタージュ写真の人物は、JAL123便機の事故で死亡したようだと見ておられたと云うことが、或る雑誌に載っていた」と云うものでした。

 私が、この情報に驚き、グリコ・森永事件の内容を調べる内に、本の第七章で説明しているような関連性があると云うことに気付いたため、群馬県警、大阪府警等の警察関係者へも、その関連性を伝え、この点についての調査・捜査を要請した次第です。私は、この事件との関連については、確証と言えるものがなく、論拠が稀薄であるため、この本では一つの可能性と云うことに留めていますが、その関連性については、最近、インターネット上でも問題視されており、とても一笑出来ないものがあります。

 このグリコ・森永事件では、当機墜落の当日に合わせたかのように1985年8月12日に、「くいものの会社いびるのもうやめや・・・」との犯行終結文が、わざわざ犯人側から出されています。
また、1985年8月14日の読売新聞によると、脅迫されたハウス食品の浦上社長は、この事件の犯行終結がなされることを知り、前社長の墓前に、その報告をするため、当便に搭乗しておられたとのことです。また、社長は怪人二十一面相と名乗る人物からの脅迫で、たびたび東京、大阪間を往復しておられたとの情報もあります。これらのことから、社長は犯人達と接触しておられたと云うことが考えられます。
また社長は、たまたま当便に搭乗し当事故に遭遇されたと云うよりも、グリコ・森永事件の犯人達によって意図的に殺害されたと云うことが考え出されます。この点、社長が犯行終結がなされることや8月12日に犯行終結文が出されることを、前もって知っておられたか否かが、その謎を解く鍵となっていますが、もし、社長は犯行終結がなされることを、8月12日以前に、前もって知っておられたとの証言が、社長のご家族や側近筋等から、今、得られるのであれば、社長は犯人達及び犯行終結に関する、何らかの情報を前もって掴んでおられたと云うことになります。また犯人達は、社長が当便に搭乗されることを、前もって知っていたと云うことも考えられ、実行犯達の一味も、当便に搭乗していたと云うことも考えられます。即ち、社長は犯人達にとっては、厄介な邪魔者となっていたため、一味と共に道連れにされ、航空事故に遭遇したかのように装い、意図的に殺害された可能性があると云うことです。

 この点については、社長のご家族も、未だ気付いておられないことだと思いますが、この点の謎を解くためには、当時、社長は犯人達と接触しておられたとの証言が、社長のご家族や側近筋等から、今、得られるか否かが鍵となっていると云うことになります。
 なお、ハウス食品は一億円を強要された他に「ハウスのあほどもにおとしだまやらなならん」と、犯人達に激怒され、予告的な脅迫を受け続けていたと思われるところがあります。

 その他に、参考文献である『墜落遺体』の225ページには、123便機墜落事故では、遺体確認時、「こんなに、はっきりしている遺体でありながら、どうして身元の確認がされないのであろうかと、誰もが不思議に思う離断遺体があった」と記されています。また、その遺体は合同荼毘に付され、未だに無縁仏として、御巣鷹山の麓にある慰霊の園の納骨堂に納骨されているようですが、あの墜落事故で、遺体の引き取り手がないと云うことは、よほどの事情があってのことだと思います。私は当事故ではグリコ・森永事件の実行犯達が2~3人死亡しているように思いますし、その無縁仏はグリコ・森永事件でのキツネ目の男性ではなかったかとも思います !?
 当事件では、JAL123便機の墜落の日を境にして、送り続けられていた35通の脅迫状と63通におよぶ警察への挑戦状による通告も、ぴたりと止み、何事もなかったかのように完全に沈静化しています。この急速な沈静化も、大変に不可解なことです。また、この大脅迫事件は、十五年近くの年月をかけ、延べ百三十万一千人の捜査員を動員したにも拘わらず、一人の犯人も逮捕することが出来ず時効となっています。
 当事件での、犯人達の目当てについてですが、一橋文哉著『闇に消えた怪人』のP145には、株式の或る仕手集団は、この事件で少なくとも百億円程の儲けがあったように記されています。このことから、当事件の目当ては株式の株価操作をすることにあったのではないかと思われます。

 当機の爆破を立案した首謀者は、誰であったのかについてですが、2006年8月31日号の週刊新潮には、大阪のS組の元暴力団員で、韓国国籍であった総会屋の内妻が、当事故で亡くなったと記されています。また、その総会屋は、態のいい恐喝とやらで日航を脅し、法外な額の補償金(5億円)を得た他に、旅行代理店設立に当たっての便宜や、業界の常識からかけ離れた手数料の上積み、最後は旅行代理店の未払い分、4億2000万円もチャラ・・・等の優遇を受けたとのことです。その他に、その総会屋は当事故発生の2ヵ月後の慰霊祭でひと暴れした他に、日航の役員室を訪れ、役員を殴打したとのことです。
 私には、その総会屋こそが、日航機内部爆破を立案した首謀者ではなかったかと思われてなりません。この点、『闇に消えた怪人』のP219には、コリアン・コネクションと云うことで、或る組系列の事件師のメンバーの多くは、一度はグリコ・森永事件の容疑者として、リストアップされていると記されています。また、1984年3月22日の各社新聞及び『闇に消えた怪人』には、江崎社長の拉致・監禁は三人以上の複数の犯人によってなされ、しかも暴力団、総会屋グループ等が関与しているとも記されています。
 また、1984年10月12日の各社新聞によると、江崎グリコへ金品を要求した時の録音テープによる声は30歳代の女性であったとのことですが、その女性は、その総会屋の内妻であった可能性が大いにあります。その根拠は、事故調査の最中にあった安全委へ、その総会屋が怒鳴り込みをかけているからです。どうして、その総会屋は安全委へ怒鳴り込みをかける必要があったのでしょうか?
 この点、ボーイング社は、早々と隔壁の修理ミスを認めていたのであり、その修理ミスこそが事故原因であるとして、それ以外の原因調査をする必要はないとのプレッシャーを安全委へかけたとも考えられます。その総会屋は、この時点では、当機の残骸の中から爆弾、リモコン装置等の部品が発見されることや硝煙反応等が検知されることを心配していたのかもしれません。また、30歳代の女性が、あのような大それた恐喝を、電話で堂々とすると云うことは通常は考えられませんが、その総会屋の内妻と云うことであれば、それも納得できます。
 なお、その総会屋は事故の17年後に、57歳で死亡したとのことですが、当事故発生の2年後には二番目の内妻をめとり、一番目の内妻については、「あいつは死んでも、俺孝行をしてくれた」と言っていたそうです。その総会屋は、自分の内妻が、グリコ森永事件の犯人の一味として逮捕されることもなく、死んでくれたことを、殊のほか喜んでいたのかもしれません。
 当事件では、捜査が進み森永製菓の製品に青酸ソーダを混入した思われる人物の防犯用ビデオ写真と、江崎グリコへ金品を要求した時の録音テープの女性の音声が公開され、その上、キツネ目をした男性のモンタージュ写真が全国に掲示されました。この時点では、犯人側には、その内の誰かが、まもなく、あるいはいずれ逮捕されるとの懸念が強くあったと思われます。江崎社長を拉致・監禁した犯人の内の、二人は特徴を掴まれており、高知弁の男性と赤ら顔で顔にニキビがある男性であったとのことですが、この特徴を掴まれていた二人と、モンタージュ写真の人物及び録音テープの女性は、特に身動きが取れずにいたと思われます。
 捜査は、このように進展していたにも関わらず、犯人の一人さえも逮捕することが出来ず、時効を迎えてしまいましたが、実行犯達は当便で死亡していたため、その逮捕が出来なかったと云うことであれば、それも納得できます。
 なお、グリコ・森永事件の犯人達が、何故に自爆をしなければならなかったのか、その事情等については、本の第七章で説明しています。

 (2)「日航機を爆破した」との怪電話について
 「日航機を爆破した」との怪電話が、防衛庁と日航にかかってきたとのことで、そのことを当事故発生の翌日(1985年8月13日)に、産経新聞と山陰中央新報が報じていたと云うことをインターネットは伝えていました。その情報の詳細は、1985年8月12日午後7時48分頃、防衛庁に電話がかかり、中年の男の声で過激派と名乗り、「国防会議議長は中曽根総理だな。総理に伝えてもらいたい。日航機を撃墜した」と一方的にしゃべって電話を切った。また同日、午後8時3分頃、日本航空東京支店にも電話がかかり、過激派と名乗り、中年の男の声で、「われわれのちからで爆破した」と云うものでした。
 私は早速、産経新聞社から、その記事のコピーを取り寄せましたので、その全文を、ここに紹介しておきます。

 過激派「爆破」と電話 
   日航へ犯行ほのめかす
 日航ジャンボ機墜落事故に関連して十二日夜、過激派を名乗る団体から「犯行」をほのめかす電話があった。午後八時四分、日航の予約センターに男の声で電話がかかり「我々は日航機を爆破した」といって切った。また、この直前の午後七時四十八分にも、東京・千代田区の国防会議事務局に男の声で「局長はいるか」と電話がかかった。対応に出た職員が「いない」と答えると、「国防会議の最高は中曽根か。日航機を爆破した」と同じ団体名を名乗った。政府筋は、この“犯行”について「そういう情報はある」と認めた。

 以上が、その全文ですが、この怪電話がかかっていたことに関しては、テレビを始め大手の新聞が報じていなかったため、気付いた人も少なかったと思われます。
 この電話は捜査上は、単なるいたずら電話として処理されてしまったと思われますが、私には、この怪電話はいたずら電話であったとは、とても思えません。また、この電話は、次の五点で犯行声明そのものではなかったかと思います。
 ①この電話では「我々」という言葉を使い、複数人による仕業であることを伝え、しかも過激派という団体名まで伝えていること。 
 いたずら電話であれば、個人による仕業ということが、まず考えられます。しかし、この電話では「我々」という文言を使い、複数人による仕業であることを伝えています。また、どうして反体制的な過激派という団体名を伝える必要があったのであろうか?
 
 ②いたずら電話であれば、まず日航へ電話されると思われるが、最初に防衛庁へ電話されていること。
 どうして、防衛庁へ最初に電話をする必要があったのであろうか? そこには何かの理由があったと思われます。

 ③わざわざ過激派と名乗って、「国防会議の最高は中曽根か」「国防会議議長は中曽根か、総理に伝えてもらいたい」と伝えていること。 
 この電話の内容からすると、まさに過激派の犯行 であることを主張し、そのことを首相に伝える必要があったと思われます。

 ④過激派としては安保闘争、成田闘争関係者が考えられるが、それらの闘争と関係があった防衛庁と日航に、意図的に電話されていると思われること。
 防衛庁は安保闘争と大いに関係しています。また、日航は当時は、半官半民経営の特殊法人の会社であり、成田空港の開設・開港で最も恩恵を受ける航空会社でした。防衛庁と日航に電話がかけられた理由は、これらのことが関係しているように思われます。

 ⑤「爆破するぞ」の予告の電話ではなく、「爆破した」と電話していること。
 「爆破するぞ」であれば、いやがらせ、いたずら電話と云うことも考えられます。しかし、「爆破した」と伝えていることから、その人物は、当機が爆破されることを、前もって知っていたと思われます。この点、一回目の電話は、NHKが当事故のニュース速報を流した22分後の19時48分に防衛庁へかかり、二回目は、その16分後の20時04分に日航にかかっています。それは当機が何処に墜落したのか、また、どうなったかも、未だ分からない時点のことです。即ち、その人物は、当機が内部爆破されることを、前もって知っており、当機の末路を地上で注視していた可能性が大いにあると云うことです。

 以上のような次第で、私は、この怪電話は犯行声明そのものでなかったかと思います。また、この点に関しては、次のようにも思います。
 1960年代から続いた安保闘争(日米安全保障条約の改定に反対)の過激派は、1966年代から続いた成田闘争(成田空港用地の強制買収に反対)を支援していましたが、怪電話をした過激派としては、その過激派の残党が考えられます。
 また航空機内部爆破に関しては、その過激派の誰かが当便に搭乗し、直接、当機を爆破したと言うよりも、過激派は手製の爆弾をグリコ・森永事件の犯人達に融通・供与をしたに過ぎず、グリコ・森永事件の犯人達が、それを当機の機内で使用したのではないかと思われます。即ち、当事故は、単なる事故ではなく、時の行政のあり方に反対していた過激派の残党が、それらの闘争に行き詰まったため、グリコ・森永事件に加担して、グリコ・森永事件の犯人達に手製の爆弾を供与し、機を爆破させると云う手法で、政府へ一撃を加えた大事件ではなかったかと云うことです。
 私が、このように考える所以は、一橋文哉著『闇に消えた怪人』の96ページに、「グリコ・森永事件には爆弾製造が可能なグループが存在し、そのグループがグリコ・森永事件に関与していたようだ」と云うことが記されているからです。またグリコ・森永事件では、怪人二十一面相と名乗る人物がダイナマイト等を持っていることを、わざわざ脅迫状で知らせているからでもあります。
 私は当墜落事故に、この過激派が関与していたか否かの謎を解く鍵は、この怪電話がいたずら電話であったか、それとも犯行声明であったかの解明にかかっていると思います。この点、もし、この電話が犯行声明であったと云うことが判明すれば、JAL123便機の墜落事故は、単なる事故ではなく、まさに人為的で意図的な航空機内部爆破の大事件であったと云うことになります。また「我々は日航機を爆破した」との怪電話は、そのことに直結する重要な証拠・根拠と云うことにもなります。この点、警察内部にも事故発生当初は、過激派関与説の疑いも少なからずあったように思われるところはあります。しかし、ボーイング社による隔壁の修理ミスと云うものが急浮上したため、その疑いも一遍に薄れ、その過激派関与説に関する調査・捜査と云うものが全く放置されてしまったと思われます。
 私は、当事故は成田闘争とグリコ・森永事件が複雑に絡む大事件であったと思いますが、もし、この怪電話に関しては、何の調査・捜査もしていないと云うことであれば、それは警察の怠慢であり、大失態だと云うことになります。また、この怪電話をした人物は、今も生存していると云うことも考えられますが、この侭で何の再調査・再捜査もせず放置してよいものか大いに疑問です。この点、グリコ・森永事件は、既に時効を迎えているようですが、航空事故原因の再調査には時効はありませんので、この怪電話に関しては、遅れながらも、航空事故原因の再調査と云う名目で、犯行声明であったか否かの再考察・再捜査が必要不可欠だと考えます。

 次に、グリコ・森永事件の実行犯達が自爆・自殺行為に走った理由と内容についてですが、その理由は、警察に逮捕されるくらいなら死んだ方がましとの考えで、その逮捕を免れるためであったと思います。また、その内容は、航空機事故に遭遇したかのように装ったものだと思います。即ち、窮地に立たされていた実行犯達にしてみれば、民間機と空は最高の死に場所であり、航空機事故に遭遇したかのように装えば、体裁の良い最高の死に方が出来るとの考えで、死ぬことを納得の上で、当便機に搭乗していたと云うことになります。
 この自爆行為と航空機内部爆破を立案した人物は誰であったかについてですが、それはグリコ・森永事件との関連についての項で説明した総会屋ではなかったかと思われます。即ち、その総会屋の指示と手配で、身動きが取れずにいたグリコ・森永事件の犯人達は、当便機に搭乗させられ、航空機内部爆破(手製の爆弾を気付かれないように手荷物として預け、それを客席からの遠隔操作で爆発させる)と云う手法で、自爆させられたのではないかと云うことです

 私は、当墜落事故には、成田闘争の過激派とグリコ・森永事件の実行犯が複雑に絡み、大変な謎が潜んでいるように思います。また当事故原因を語る場合は、この「我々は日航機を爆破した」との怪電話の件は抜きにすることは出来ない重大事であると思います。

 その他に、この本には安全委見解が否定される事項を、種々記していますが、この本の内容は、今までの常識を覆したものであり、私見に対しては、「とんでもない! 妄想だ! まさか、そのようなことはあるまい! とても信じられない! 」と、一笑に付す人が多いと思います。しかし事実は小説よりも奇として、空の安全のため、私見を真摯に検討して頂きたいと願う次第です。
 なお、この怪電話の件は、私が、このような怪電話がかかっていたと云うことに気づくのが遅かったため、安全委・警察等へは、未だ伝えていないことであり、この本『天命の陳情』にも記述していないことです。

火災警報音の発生について
 爆発音発生の5分54秒後である18時30分28秒を初めとして、何回か火災警報音が鳴っており、その音がCVRに録音されていることが安全委によって解読されています。しかし、残念ながら、この件は注目されることもなく、見逃されてしまったと思われます。
 この火災警報音は、けたたましいベルの音であり、ビルやホテルの火災警報音と同じ音ですが、この警報音の受感部は、当機ではエンジン、APU、脚収納庫、前方貨物室及び後方貨物室にあります。しかし安全委見解の隔壁破裂説では、これらの箇所で火災が発生するとは全く考えられません。
 この点についての私見を、ここに記しておきますが、私は後方貨物室の後方に付設されたバルク カーゴ ルームで爆弾等の爆発物が爆発していると思います。そのため火災らしきものが一時的に発生し、後方貨物室の火災警報装置が作動しているように思います。また、火災は発生したものの、その火災は減圧により酸素不足となったため、幸いにも自然鎮火をしていると思われます。
 安全委見解の隔壁破裂説では、火災警報音が鳴るとは全く考えられず、報告書の事故原因説とは全く結びつかないのですが、バルク カーゴ ルームで爆発物が爆発したため火災警報装置が作動しと云うことであれば、それも納得できます。
 私は、この火災警報音の件は見逃すことが出来ない重大事であると思うし、事故原因解明のためには、この火災警報音が何処で、どうして鳴ったのかの再調査が必要不可欠だと思います。
 結論として、安全委は、この火災警報音が鳴ったことには全く注目をせず、この件に関しては、何の調査も・考察もしておられませんが、この件は事故原因を真っ向から崩壊させる可能性があるのであり、このことも重大な事実の発見であろうと思います。
 なお、この件も気付くのが遅かったため、安全委等へは伝えていないことです。

新しい事実の発見について
 事故原因の再調査を陳情するために必要となる、新しい事実の発見及び事実の認定、解析の誤りの発見として、次の三点を、ここに敢えて取り上げることにします。

1 機内で煙が発生していること。
2 火災警報音が作動していること。
3 「日航機を爆破した」との電話がかかっていること。


 私が、この三点を、ここに取り上げる理由は、これらは安全委が、全く気付き得なかったもので、最終報告書にも全く触れられていない事項であるからです。

至難の技
 この123便機の事故・事件に関しては、「一件落着しているのだから、そっとしておいたらどうだ」との考えの人が多いと思われます。そういう中で、事故原因の再調査を実現させ、一旦提出された事故調査報告書の内容を、修正・変更させると云うことは至難の技だと思われます。しかし私は、この本の内容と世論のバック アップをもってすれば、安全委は、重い腰を上げざるを得ず、「そっとしておいてくれ!」との考えをも打破し、その再調査の実現が可能になると考えます。
 関係乗員組合を含め、誰も、報告書の事故原因を否定し、崩壊させるだけの明白な確証を提示することが出来なかったために、今日のような状況になってしまったと思われますが、CVR上に、前述の二つの確証が発見されたことで、安全委見解には、減圧の規模という点で、事実の認定に重大な誤りがあると断言が出来ます。また、報告書の事故原因は、完全に崩壊しているとも断言が出来ます。従って、この確証をもってすれば、再調査の実現が可能になると思いますし、その再調査は実現されるべきであると考えます。
 なお、減圧の規模と云う点で、事実の認定に重大な誤りがあると云うことを、安全委自身に、早急に気づいてもらう方法としては、JALが門外不出にしておられるDFDR(デジタル式飛行データー記録装置)で、爆発音発生直後の約1分間程の、機内と機外の差圧の変化を、安全委が調査されるだけでよいのです。たった、それだけの調査で、減圧の規模が分かるのであり、自己の調査には大変な調査ミスが生じていると云うことを、安全委自身が納得されるはずだと云うことを、ここに特記しておきます。また、その差圧の調査なくしては、急減圧の発生を論じることも出来ないことであり、当事故原因の調査をしたとも、終了したとも、とても言えないと云うことも、ここに付記しておきます。

我が国の法律
 参考文献である『航空事故調査』によると、我が国では、航空事故の再調査に関しては、新たな事実が発見され、あるいは事実の認定または解析に誤りが発見された場合については、法律は何ら規定していないとあります。即ち、事故調査報告書の事故原因はおかしい、デタラメだといくら叫んでみても、安全委には法的に抜け道があるのであり、再調査を実現させると云うことは困難だと云うことになります。しかし、その文献には、不服の申し立て又は抗告訴訟の提起はなし得ないとしても、陳情という形であれば、再調査の陳情が出来るとありますので、再調査を実現させる方法としては、国内法的には、安全委への陳情という手段が辛うじてあると云うことになります。この点、国際法的には、国際民間航空条約付属書13の第5章13項により、事故調査終了後であっても、新しい重大な事実が発見された場合は、調査機関に調査再開の義務を課しているとのことです。

人為的で意図的な航空機内部爆破の内容について
 私は、尻もち着陸も隔壁の修理ミスも、直接的には事故原因には関係せず、当事故原因は99%の確率で、搭乗中の挙動不審者による、人為的で意図的な航空機内部爆破にあると思います。また、その内容及び犯人像については、次のように推測します。
 安保闘争と成田闘争の過激派の残党が、それらの闘争に行き詰まり、政府へ一撃を加えるため、手製の爆弾をグリコ・森永事件の犯人達に、融通・供与をすると云う手法で、旅客機を爆破することを企てた。爆弾はグリコ・森永事件の実行犯達に手渡され、預託手荷物として当機の機内(バルク カーゴ ルーム)に搭載された。搭載された爆弾を、グリコ・森永事件の実行犯達が、客席からの遠隔操作で、意図的に爆発させた。
 この航空機内部爆破を立案した人物は誰であったかについては、安全委へ怒鳴り込みをかけ、日航をも恐喝し、法外な額の補償金等をくすめた総会屋ではなかったかと思われます。また、この総会屋は、元暴力団員であり、グリコ・森永事件を引き起こした首謀者の一人ではないかとも思われます。グリコ・森永事件では警察による捜査が進み、犯人逮捕の危機が迫ったため、この首謀者が、その時点で、特に身動きが取れずにいた実行犯達を当便機に搭乗させ、あたかも航空機事故に遭遇したかのように装い、自爆させたのではないかと思われます。

 結論として、当事故は単なる事故ではなく、その過激派の残党とグリコ・森永事件の犯人達とが関与したもので、彼らが共謀して引き起こした、人為的で意図的な航空機内部爆破事件ではなかったかと云うことです。
 なお、その爆弾は手製のものであり、軍で使われるような威力のあるものではなかったと思われます。

日航とボーイング社は被害者
 CVR上に、安全委見解の減圧の規模を、真っ向から否定する確証が発見されていることで、報告書の事故原因は完全に崩壊していると断言が出来ます。このことから、報告書の事故原因は全く見当違いのものと思いますし、日航とボーイング社は加害者ではなく、実は被害者であるとも思います。
 私は2006年8月に羽田空港にある日航の安全啓発センター(当該機の残骸、CVR、DFDR等を保存中)を訪ねましたが、そこでは何故か、肝心なCVRの音声は聞かせてはもらえないとのことでした。この点、非常に残念なことです。また、そこでの係員はボーイング社による隔壁の修理ミスこそが、事故原因であると力説しておられました。この点、日航には、自社の責任の非を軽減したいとの思いがあるように感じました。しかし私は、日航は、むしろ被害者であると思いますので、日航には、そのような思い・考えから一日も早く脱却して頂きたく思います。そして、堂々とCVR上の確証を安全委へ提示して、空の安全のために、当事者として、当事故原因の再調査を、安全委へ陳情して頂きたく思います。
 なお、当事故調査上では、運輸省の航空機検査官を始めとして、数名の方が責任を感じて自殺をしておられます。しかし、そのご遺族は何の補償も得られない侭、今も尚、世間に顔向けも出来ず、肩身の狭い思いをしておられるように思われます。即ち、当事故調査上では冤罪が発生している可能性が、極めて高いと云うことですが、この点、はたして、この侭放置してよいのでしょうか。私は、法治国家として、警察と安全委による再捜査と再調査は必要不可欠だと考えます。

隔壁のめくれについて
 隔壁の破裂についてですが、当事故調査では、ミカンの皮を剥いたように後方へ、めくれて破壊された隔壁が墜落現場で発見されたため、特に米国のNTSB(国家運輸安全委員会)が、この隔壁のめくれに注目をしていました。また、そのめくれは墜落時に生じたのではなく、上空で機内の与圧空気の作用によって生じたと日米双方の安全委によって判断され、結論付けられていたところがあります。また、この双方の安全委による判断・結論を否定し、それに反論できる証拠が何も得られなかったため、ボーイング社は窮地に立たされていたと思われます。即ち、隔壁が後方へ、めくれて破裂していたため、ジャンボ機の隔壁は与圧空気の力だけの作用で、簡単に破裂する欠陥があるとの疑いをもたれ、ジャンボ機は、飛行停止を含め、最悪、旅客機としての耐空証明を取り消される可能性が、当時、大いにあったと云うことです。ボーイング社は、この点を非常に恐れ、隔壁の修理ミスを認めざるを得なかったと思われます。
 私は、このめくれが生じた理由については、バルク カーゴ ルームで爆発物が爆発したためであり、その時の爆風が起因していると思いますが、ボーイング社は、そのことに全く気づき得なかったと思われます。また隔壁の修理ミスを認めることは、当該機固有の事故として処理することが出来るのであり、むしろ、それを認める方が得策だと考えたと思われます。以上の理由で、ボーイング社は隔壁の修理ミスを、すんなりと認めたと思われます。
 当事故の民事裁判においては、「隔壁主犯による三者(ボーイング社、日航、運輸省の航空機検査官)競合の過失」と云うことで、遺族側との和解が成立しています。この点、事故調査というよりも三者傷み分け的な調整がなされているように思われます。しかし航空事故調査の目的は、事故の再発を防止することにあるのであり、その調査においては、調整は禁物のはずです。また、その調査はあくまでも公正中立で、しかも厳正であるべきだと思います。

アイソトープの積載と救助活動の遅れについて
当機には医療用アイソトープ(放射性物質)が92個積載されていたため、当墜落事故では放射能汚染による二次災害と云うものが大いに懸念されたと思われます。私は、このことが救助活動の開始を大いに遅らせたと思います。この点、科学技術庁により、翌朝の04時50分に、「そのアイソトープは人体に支障なし」との発表がなされるまで、墜落から約9時間が経過しています。また、この情報が現地に通報されるには時間を要し、すでに山中に入った各隊にはさらに数時間を要したとのことです。また現場近くに入山した自衛隊松本連隊の14名は、アイソトープ情報のため、現場を見ながら約2時間待機したとのことです。反面、その頃には県警の指示の遅さにしびれを切らした地元の消防団員の一部が、墜落現場へ向かい出したとのことでもあります。
 世間には救助活動の開始がもっと早ければ、もっと多くの生存者を救出できたはずとの非難の声が、今も多数あります。また、この救助活動の開始に遅れがあったため、自衛隊・米軍等の行動に疑問が生じて、事故原因に関して自衛隊、米軍等の関与説まで飛び出している状況です。

 この点、墜落現場での安全確認が出来ていない科学技術庁が、「そのアイソトープは人体に支障なし」と発表したことは、相当な英断であったと思います。結果的には、この英断が、幸いにも四人の生存者の救出に繋がっているようにも思いますが、今後も事故現場で何の調査もせず、このような英断がなされて良いものかについては大いに疑問です。
 当事故は、アイソトープと云う危険物を積載した民間機が墜落した場合、放射能汚染と云う二次災害が懸念されるのであり、人命救助の開始に関しては、どうしても遅れが生じると云う点に関して、どのように対処すべきかを問題として提起した事故であったとも言えます。

硝煙反応検査について
 内部爆破説を論じる場合は、どうしても硝煙反応の件を抜きにすることは出来ませんので、この件についても言及しておきます。
 硝煙反応については、相模湾から回収された垂直尾翼の破片からは、警察による検査の結果、その反応はなしと、早々と新聞で報じられました。また、最終報告書には、残骸中、垂直尾翼や後部客室、胴体後部には硝煙反応なしとあります。
 私は、この点については、大いに疑問であり、バルク カーゴ ルームで硝煙反応が検出されるべきであったと思っております。また最終報告書への硝煙反応なしとの記載は、爆破説を意図的に消滅させたいために、わざわざ、その報告書に追記されたのではないかと思っております。即ち、安全委は報告書で虚偽の報告をしておられる可能性があると云うことであり、ボーイング社が早々と隔壁の修理ミスを認めていたため、爆破事件としてではなく、単なる事故として処理をしてしまわれた可能性が、大いにあると云うことでもあります。 内部爆破説を論じる場合は、どうしても硝煙反応の件を抜きにすることは出来ませんので、この件についても言及しておきます。

 なお、硝煙反応の件については、本・天命の陳情で詳しく説明していますので、25ページ、118ページ、123ページ、162ページ(第三章)等を、是非ご精読下さい。

民間機がもつ盲点について
 私は、旅客機がもつ盲点と云うことで、民間機は航空機事故に遭遇したかのように装われ易いと云うことを安全委へ伝えると共に、体裁の良い最高の死に場所、最高の死に方との考えで、民間機は自殺を考える者にとっては、格好のものと云うことを伝えています。また、当事故にはリモコン装置による航空機内部爆破事件としての可能性が大いにあると云うことを伝え、その盲点が持つ脅威・危険性に対する対応・対策がなされることを嘆願しています。
 その行為が自殺行為であるのかどうかを見抜くと云うことは、非常に難しいことですが、当事故原因の再調査をすると云うことは、当機が意図的に内部爆破された可能性があると云うことを見抜くと共に、旅客機がもつ盲点及びリモコン装置による危険性と云うものを、航空関係者に真に気づかせ得る千載一遇のチャンスであると思います。この点、気づき得なければ、何の対応・対策も生まれて来ないのであり、まず気づくことが必要だと思います。
 この種自殺行為の発生件数は少ないように思われがちですが、過去の事例からしても、ハイジャックの発生件数よりもはるかに多く、その脅威はハイジャックの比ではないのです。
 この侭では、民間機には、このような盲点があると云うことには、気づき得ないばかりか、この点に関しては、何の対応・対策もなされず、何の教訓も得られないと云うことになってしまいます。
 航空機事故に遭遇したかのように装う自殺行為とリモコン装置による航空機爆破と云うものは、今後も、益々増える可能性が大です。これらの点が当事故原因の再調査が切望される所以です。


お願い!
 当事故では火災警報音が作動し、「日航機を爆破した」との怪電話がかかっており、「何か機内で爆発したような形で煙が出て・・・」との遺書もあります。また、「雷のような音がして見上げると、機体後部から灰色の煙を出して・・・」との目撃者証言もあり、爆発音の音響解析図もあります。また、爆発音発生20秒前の乗務員の精神緊張度は上ずる声であった訳ですが、これらは全て航空機内部爆破事件と直結する大変な状況証拠であるのです。安全委は、どうして、これらの重要な状況証拠を無視されたのであろうか。

 また、生存者・落合さんの証言は「減圧は起こったことは起こったけれども、ものすごい急減圧と云う感じではなかった。エレベーターに乗った時、感じるような耳詰まりがした」と云うものでした。また聴聞会では日乗連から「急減圧はなかった・・・」との意見も出されていました。それにも関わらず安全委は、それらを無視し「与圧空気は一気に(数秒で)大気圧まで抜けるような大規模な急減圧が発生した」と一方的に想定された訳ですが、そのような大規模な急減圧は発生していないと云うのが、昨今のインターネット上の通説となっています。また、事故原因に関しては、救助活動の開始に遅れがあったためか、今も自衛隊、米軍等の関与説が根強くありますが、隔壁は後方へめくれて破裂していたのであり、また、「煙は十メートルほど尾を引いていたが、すぐ薄くなった・・・」との証言があるのであり、何らかの飛行物体が当機に命中・衝突したとする説は成立しないのです。その他に垂直尾翼外板の剥離説、方向舵の脱落説やフラッター説、APUの爆発説等も飛び交っています。しかし、そこには安全委見解を崩壊させるだけの確証は発見されていない。

 
プロフィール

ちあき

  • Author:ちあき
  • 白線同盟駆坂あかね様
     御賜物<KAREN>

     『 0 』 ( 2013.07.05 )

    作曲・MIDI制作 嶋 是一さん



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